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【神奈川版】社内運動会におすすめの会場15選!
プロが規模・アクセス別に厳選


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「社内運動会を企画しているけれど、神奈川で自社の規模に合う会場がわからない」

「横浜・川崎市内や駅近くで、アクセスが良く設備が充実した体育館を探している」

近年、社内コミュニケーション活性化やエンゲージメント向上を目的として、社内運動会を開催する企業が増えています。多くの大手企業や拠点が集まる神奈川県ですが、数多くのアリーナや体育館があり、どこを選べばよいか迷ってしまう担当者の方も多いのではないでしょうか。

特に川崎エリアのアリーナ・コートは、品川や蒲田といった東京都内の主要ビジネス街からも電車で10〜15分圏内と非常にアクセスが良いため、都内に本社を構える企業様にも強くおすすめしたい穴場エリアです!

本記事では、これまで数多くの企業イベントを成功させてきた運動会運営のプロ・スポーツワンが、神奈川県内で社内運動会を開催する際におすすめの主要会場を【大規模】【中規模】【少人数・カジュアル】の3つの規模別に厳選してご紹介します!

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目次


【1】 【1,000名以上】圧倒的なスケールを誇る「メガアリーナ・大型展示場」5選

数千人規模の全社運動会や、華やかな音響・映像演出にこだわりたい大企業様におすすめの、神奈川を代表するスタジアム・アリーナです。


① 横浜アリーナ

【公式サイト】https://www.yokohama-arena.co.jp/

特徴: 新横浜駅から徒歩約5分という、県内外からのアクセスが抜群の日本屈指のメガアリーナ。最大17,000人を収容可能な大空間で、天候の心配もありません。
おすすめポイント: 世界的アーティストのライブでも使われるプロ仕様の音響・照明設備が整っており、全社運動会だけでなく、周年記念式典や表彰式と連動した、ドラマチックで華やかな演出を行いたい企業様に最適です。


② パシフィコ横浜

【公式サイト】https://www.pacifico.co.jp/

特徴: みなとみらい駅から徒歩圏内(クイーンズスクエア連絡通路経由でアクセス可能)、国内最大級の国際複合コンベンションセンター。広大な無柱空間(展示ホール)を利用してイベントを行います。
おすすめポイント: 県外や海外に支店を持つ企業様が、一堂に会して行う「全国合同運動会」などのハブ会場としてこれ以上ない利便性を誇ります。柱のないフラットな空間なので、独自のトラック設営や、運動会と大規模な社内懇親会(パーティー)の同時設営など、レイアウトの自由度が極めて高いのが特徴です。


③ 横浜BUNTAI

【公式サイト】https://yokohama-buntai.jp/

特徴: 横浜文化体育館の跡地に誕生した最新鋭のメインアリーナ。関内駅・伊勢佐木長者町駅から徒歩数分という好立地にあります。
おすすめポイント: 最新の設備と洗練された内観を備えており、新時代の全社運動会を演出したい企業様に最適。スタンド席からの見やすさも抜群で、競技者と応援席が一体となった熱気ある運動会が実現します。


④ 横浜武道館 アリーナ

【公式サイト】https://www.yokohama-budokan.com/

特徴: 横浜BUNTAIに隣接するスタイリッシュな武道館。1階は武道館ですが、2、3階のアリーナは一般的なスポーツイベントや運動会にも広く利用されています。
おすすめポイント: 関内エリアという圧倒的な立地の良さに加え、新しく綺麗な設備が整っており、1,000名以上の運動会を非常にスムーズかつリーズナブルに運営できます。


⑤ 東急ドレッセとどろきアリーナ メイン

【公式サイト】https://kawasaki-todoroki-park.co.jp/guide/arena/

特徴: 川崎市中原区のとどろき緑地内にある、プロバスケットボール(Bリーグ)の公式戦でも広く使われる本格派アリーナ。
おすすめポイント: 広大なフロアと充実したスタンド席があり、1,000名以上の運動会をゆったりと開催できます。音響や控室などの付帯設備もプロ仕様。武蔵小杉駅からのアクセスが良く、都内からの参加者が多い全社イベントにも最適です。


【2】 【300~1,000名】参加人数に合わせて柔軟に使える「実力派総合体育館・アリーナ」3選

中規模の全社イベントから複数部署の合同レクまで、最も使い勝手が良く問い合わせの多いゾーンです。特に川崎エリアは都内のオフィスからも集まりやすく、非常に人気の高い王道会場が集まっています。


⑥ 横浜ワールドポーターズ(屋上 ルーフ・トップ・ワールド)

【公式サイト】https://www.yim.co.jp/news/detail/4217?t=rooftop_event_news

特徴: みなとみらいのロケーション抜群の商業施設にある、広大な屋上芝生スペース(ルーフ・トップ・ワールド)。観覧車や横浜港、ランドマークタワーを一望できる圧倒的な開放感が魅力です。
おすすめポイント: 青空の下、広々とした芝生の上で体を動かす開放感抜群の屋外運動会・レクが楽しめます。アクセスや周辺の利便性は文句なし。お祭り要素を兼ね備えたファミリーデー形式の社内イベントや、懇親会を兼ねたインパクトのある企画にイチオシの会場です。


⑦ カルッツかわさき 大体育室

【公式サイト】https://culttz.city.kawasaki.jp/

特徴: 川崎駅(カルッツかわさき前バス停)からのアクセスが良い、スポーツと文化の複合施設。非常に綺麗で最新の設備が整っています。
おすすめポイント: 川崎近郊だけでなく、都内の拠点からも集まりやすい抜群の立地が魅力。フロアの広さや明るさも中規模運動会にジャストサイズで、清潔感にあふれる空間です。


⑧ 保土ヶ谷体育館

【公式サイト】https://www.kanagawa-park.or.jp/hodogaya/gym.html

特徴: 横浜市保土ケ谷区にある、地域に親しまれている総合体育館。JR保土ヶ谷駅や横浜駅からバスでアクセス可能。
おすすめポイント: 横浜の中心部からもアクセスしやすく、中規模の運動会をゆったり開催できる広さを持ちます。公共施設ならではのリーズナブルな利用料金も大きな魅力です。


【3】 【50~300名】チームビルディングに最適な「アットホーム会場・屋内コート」7選

内定者懇親会、部署ごとのミニ運動会、フットサルやレクリエーションをメインとした、カジュアルで距離の近いイベントに最適な会場です。都内から「仕事終わりにサッと集まる」といった使い方ができる立地も厳選しています。


⑨ ヒルトンアリーナ(小田原)

【公式サイト】https://odawara.hiltonjapan.co.jp/activity/arena

特徴: 「ヒルトン小田原リゾート&スパ」の敷地内にある、民間リゾートならではのプレミアムな体育館。
おすすめポイント: 公共の体育館とは一線を画すラグジュアリーな雰囲気が魅力。社内運動会と合わせた「一泊二日の社員研修・宿泊型チームビルディング」や、役員懇親レクなどにこれ以上ない最高のロケーションです。


⑩ 川崎ブレイブサンダースコート

【公式サイト】https://kawasaki-bravethunders.com/facility/thunderscourt/

特徴: JR川崎駅から徒歩5分の複合商業施設「ラ チッタデッラ」内にある、ドーム型屋根つきの屋外バスケットボールコート。
おすすめポイント: 都内からのアクセスは文句なしの抜群さ。仕事終わりのミニ運動会や、チームワーク重視のカジュアルなレクリエーションに最適です。「いつもと違うユニークで開放的な会場」として、参加する社員のモチベーションも最高潮に高まります。


⑪ ノアフットサルステージ横浜

【公式サイト】https://www.noah-futsal.com/yokohama/

特徴: 横浜駅(きた東口)から徒歩約15分、または市営バスで約10分。中央卸売市場の近くにある全天候型の屋内フットサルコートです。
おすすめポイント: 各地から社員が集まりやすいアクセスの良さがメリット。また、公共の体育館のような「半年前の書類申請や厳しい抽選」に縛られず、民間のシステムでタイムリーに予約・空き状況の確認ができるため、急な企画や社内調整でもスケジュールを押さえやすいのが大きな魅力です。内定者レクなどに最適です。


⑫ 東急ドレッセとどろきアリーナ サブアリーナ

【公式サイト】https://kawasaki-todoroki-park.co.jp/guide/arena/

特徴: とどろきアリーナ内にある、使い勝手の良いサブアリーナ。
おすすめポイント: メインアリーナほどの大規模さは不要だけど、しっかりとした冷暖房や体育館の設備で、100〜200名規模のアットホームな運動会・レクを行いたい時にジャストサイズです。


⑬ 戸塚スポーツセンター 第一体育室

【公式サイト】https://yokohama-sport.jp/totsuka-sc-ysa/

特徴: 横浜市戸塚区にある、戸塚駅からのアクセスも良好な地域密着型の公共スポーツセンター。
おすすめポイント: 横浜南部・西部の拠点から集まりやすく、「一部の部署だけ」「役員・管理職研修の一環」として行うミニスポーツレクにちょうどいいサイズ感です。


⑭ 岩崎学園 新横浜2号館体育館

【公式サイト】https://www.iwasaki.ac.jp/space/splist_shinyokohama.html

特徴: 新横浜駅から徒歩圏内にある専門学校の体育館スペース。
おすすめポイント: 東海道新幹線や相鉄・東急直通線が乗り入れる新横浜という好立地のため、都内や地方拠点から集まる社員のハブ会場として非常に使い勝手の良い穴場会場です。


⑮ ビオトピア アリーナ

【公式サイト】https://www.biotopia.jp/rental/

特徴: 足柄上郡大井町にある、広大な自然に囲まれた未病改善施設「BIOTOPIA」内にあるアリーナ。
おすすめポイント: 都心を離れ、開放的な緑豊かな環境でリフレッシュしながら体を動かすアットホームな「ヘルスケア・ウェルネス運動会・レク」に最適。100〜300名前後のチームビルディングイベントで一体感を醸成するのにぴったりの空間です。


担当者様からよくあるご質問(Q&A)

Q1. 神奈川県内の会場は、開催日の何ヶ月前から予約・申し込みを進めるべきですか?

A1. 開催予定日の「6ヶ月~1年前」から動き始めるのがベストです。

今回ご紹介したような「横浜アリーナ」や「東急ドレッセとどろきアリーナ」などの人気会場は、プロスポーツ(Bリーグなど)の公式戦や行政イベントが最優先されるため、一般企業の予約枠は「1年前」や「数ヶ月前」の抽選・先着順になるケースがほとんどです。人気の高い「春秋の土日」を狙う場合は、1年ほど前から会場候補を複数リストアップしておきましょう。


Q2. 公共の体育館と民間のスポーツ施設(ドームや民間コート)では、何が違いますか?

A2. 公共施設は「リーズナブルだが抽選制」、民間施設は「費用は高めだが先着順で確実に抑えられる」という違いがあります。

市や区が運営する体育館は利用料金が非常に安い反面、あらかじめ決まった日に抽選が行われるため、落選すると利用できないというリスクがあります。一方、民間コートや提携施設などは費用は上がりますが、先の予定であっても先着順で予約枠を確定できるため、イベントの日程を確実に抑えたい場合に適しています。


まとめ・お問い合わせ

神奈川県内での社内運動会プロデュースは、スポーツワンにお任せください!
今回ご紹介した神奈川の会場はどこも人気が高く、事前の空き状況確認や抽選申し込みなど担当者様にとって大きな負担となります。

スポーツワンでは、面倒な会場の選定・空き状況の確認から、当日のオリジナルプログラム企画、お弁当・ケータリングの手配、プロのMC・音響・機材搬入まで、社内運動会をワンストップでサポートいたします。
「都内のオフィスからも集まりやすい川崎の会場は?」「自社の人数なら、どこが一番コスパが良い?」など、どんな小さなお悩みでもお気軽にご相談ください!


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